技能実習生の受入について
当組合は受入予定日より遡って、8ヶ月前から準備することを推奨します。
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事前打ち合わせ受入を希望する企業に受入諸費用を提示組合に加入 受入職種・作業などを決定 募集要件を決め、求人票に記入していただく |
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候補者の求人依頼受入予定日より遡って、8ヶ月前
業様の要望に最適な外国送り出し機関に求人依頼 |
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現地面接受入予定日より遡って、6ヶ月前 初回の面接は組合スタッフ同行させていただきますので、ご安心に面接を行えます。
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現地での健康診断及び日本語教育最終合格者に現地で、健康診断してもらいます。それから、入国前の事前日本語講習を受けてもらいます。教材はみんなの日本語を使い、教育期間は5ヶ月~6ヶ月です。講習期間内では、日本語だけではなく、日本の習慣や文化も勉強してもらいます。組合は定期的に学習状況を確認します。 |
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技能実習1号技能実習計画認定申請 受入予定日より遡って、4ヶ月前組合が完全サポート
企業様に技能実習計画認定申請に必要な企業側の書類を提供していただきます。 |
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在留資格認定許可交付申請 受入予定日より遡って、2ヶ月前組合が完全サポート
組合は技能実習1号技能実習計画認定通知書を元にして、管轄入国管理局へ在留資格認定許可交付申請書類を作成し、申請します。 |
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本国で査証(ビザ)申請 受入予定日より遡って、1ヶ月前組合が完全サポート
組合は在留資格認定書を外国送り出し機関に送ります。送り出し機関は本人を代理して、現地の日本大使館・領事館にて査証の申請を行います。 |
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日本に入国及び1ヶ月間の日本語講習組合が完全サポート
入国当日、当組合のスタッフは空港へ技能実習生を迎えに行って、そのまま講習センターまで連れていきます。講習センターでは、日本語以外、ゴミの出し方や買い物の仕方等どの生活マナー、交通安全講習も実施します。 |
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企業配属組合が完全サポート
1ヶ月間の日本語講習が終了後、当組合のスタッフは企業様に指定された場所に技能実習生をお送りします。 |

